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読書の秋となります

昨日、京極夏彦の「邪魅の雫」を買ったんですが、今日は借りてた本を図書館に返しに行ったところ、村上龍の「半島を出よ 上下」が本棚に燦然と輝いきながらオレのことを待っててくれたので、ナンにも言わずに手にとってそのまま貸し出しカウンターへゆきました。

それから、ゲド戦記の二巻目「壊れた腕輪」もあったから一緒に借りたわけです。

「邪魅の雫」のプロローグ部分をちょうど読んだところなんですが、「半島を出よ」が手にはいったんじゃぁしょうがない。京極夏彦は後回しにして、村上龍からゆきますか。

感想は読後 すばやく。

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天高く、馬肥ゆる秋・・・ しかしあえて言う! 「読書の秋」であると! 知識を吸収したい! 好奇心旺盛である! 感動したがり屋かも! 活字中毒なのかもしれない! 定年後の進路を模索中の団塊の世代、 いったいその先にナニを見ているのだろうか? 再就職を... [続きを読む]

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