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2006年11月26日 - 2006年12月2日

「Free Hug」

関西ローカルのTVでやってる「探偵ナイトスクープ」で、街角で”ハグしてください”とお願いして果たして通りすがりの人がハグしてくれるかってのをやってた。

握手さえ一般的ではない日本で大丈夫か、とか、まあ大阪だからノリでやるのか、とか思って見てた。

結果として何人かの人がハグしてくれたわけで、それはTV撮影と気づいてやってくれたのかもしれないけれど(TV上の演出もあったろうし)、それをのぞいて考えてもなかなか感動的だったね。

ハグすればなんだかみんなイイヤツになれるような錯覚を覚えました。

Let's hug!

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関立戦観戦記 その他

いやあ、我がブログの関立戦観戦記が普段以上のヒットがあります。関西地区では深夜とはいえTV放映されるけど、地方在住だと情報は少ない。だから、こんなよくわからない文章で書かれてても、たくさんの人に読まれたのかな、なんて思っております。

さて、試合経過などは既にアップしたとおりですが、そのほかに気づいたことなどを書きましょう。

まず会場。いやぁ、あの雨の中、2万5千人集まるなんてすごいですよ。試合途中から、メインスタンド側はほぼ8割がたの入りで、スタンド下部中央の屋根がないところもかなりの人が傘を差しながら観戦されておりました。

また観客層ですが、関東などはいかにも現役選手といったワカモンやその彼女、友人などとかつてやってたOBおよびその家族、または選手の父兄のミナサン など、いかにも関係者風な人がほとんどですが、関西は違う。モチロンそういった関係者風な人は大勢きてるんですが、それ以外に両校の学生で単純にフットボールが好きな人や学校とは全く関係無くてもフットボールが好きな人(オレみたい)が多く来場している印象ですね。関東で言えば、神宮の六大学野球や秩父宮や国立のラグビーの試合といったカンジですかね。

さてさて、両校のプレーぶりの印象についてですが、一人一人の実力差は無かったと思います。ただし、どちらかといえば関学の方がしっかりと準備をして試合に臨んだという印象を受けました。関学はオフェンスでは、フィールドの左右いっぱいいっぱいまでWRを広げて、なおかつ逆サイドからWRが一番端っこまでモーションしたり、狭いサイドにWR全員集めたり(でもプレーはウィークサイドへのリバースだったりして)と様々な体型を使って攻撃を組み立てようとしてましたし、ディフェンスも1プレー毎にフロントラインとラインバッカーの位置をクルクルと変えながら相手にプレッシャーをかけていました。短いパスを通されるのは覚悟の上で、パスが通ってもキッチリとタックルしていたが印象的でした。中を止めて、パスは通されても長いのは防ぐ作戦だったんでしょうか。とはいうものの、途中パスが通り始めると、DB同士がいろいろと話をしているシーンも見られましたね。たぶん「ソコハ、オマエのゾーンちゃうんかい?!キッチリまもりや」などと言い合ってたのかも。そんなシーンをみると、準備はしてきたモノの関学側にも多少の混乱はあったのかもしれません。

一方 立命館ですが、オフェンスはオーソドックスに攻めているという印象でした。特に1Q1stシリーズはファンブルロストがあったにしろ、着実に前進していたし、その後もそれなりにはゲインをしていましたね。だから関学相手に、2TDってのは順当なのかもしれません。

が、ディフェンスは今ひとつ。試合前半 ダウンラインはトイメンにセットしてましたが、途中からギャップに入るようにしたりして、いろいろと工夫はしてたみたいですが、特に中盤以降はタックルミスが目立って、いらぬゲインを許していたのが×でした。パスキャッチ後、あるいはオープンランを中からタックルに行ったときに、タックルをかわされてそれから4,5yds近いゲインを許す場面がちょくちょく見られました。雨で滑るグランドなどの条件はあるモノの、これはミスでしょうね。

それから、立命館側はベンチが混乱してたんじゃないかと思える印象がありました。中盤以降、ベンチからのサインをフィールド内のプレイヤー全員がじっと見ている場面が何回かあったし、一番不可解だったのが、1Q関学の1stシリーズで4thダウンパントシチュエーション時の突然のタイムアウト。オレの周りに座っている人らからも「なんでタイムアウトとるんだ」との声があがった、全く意味不明なタイムアウトでした。後から考えると、ベンチは何らかの理由でプレー指示を出すのにいろいろとなやんでたのかもしれませぬ。試合に対する準備にしろ、当日のベンチワークにしろ、試合前から関学のほうが優位に立ってたのかもしれませんね。

まあ、なににせよあのセーフティーは残念でしたね。アレが無くて、のこり1:51 14-14の同点となっていたら、「オンサイドか、普通にキックして1シリーズで終わらせて最後に賭けるか?」などとシロートながらいろいろと考えさせる場面になったんでしょうが。(まあ、そうなったとしてもおそらく立命館はオンサイドではなく普通にキックしてきたと思いますが。)重ね重ねあのミスは痛かった。それと関学2本目TDにつながる一連の反則も痛かった。

関西リーグでは関学が甲子園出場を決めましたが、関東リーグは12/3に味の素スタジアム(5万人収容。が、1階部分しか開放しないらしいので、最高で2万9千人。果たして何人入るのか?)で行われる、法政大対慶応大の試合で決まります。オレの予想は法政大。

で、去年の学生覇者法政大を関学は倒せるのか?なかなか厳しいような感じがするなぁ。さて、どうでしょう?

最後に、今回観戦した神戸ユニバー競技場ですが、施設としてはとてもすばらしいのですが、大きな電光掲示板には両チーム名と得点経過 それからゲームクロックしか表示されていませんでした。あれじゃぁ、今どういうシチュエーションなのかよくわからない。この点については、アミノバイタルフィールドの電光板の方が100倍わかりやすくて良かったですね。それと、あまり試合とカンケー無いけど、当日はグランド内強風のため、プレークロックが風で倒れるアクシデントあり。壊れなかったかと心配したけど、大丈夫でした。元通りにされた後、砂袋の重しを乗せて、倒れにくくしてましたね。なんて、カンケー無いところまで見ていたオレです。雨がどんどん強くなって、試合に対する集中力が切れてたのかもね。

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関立戦観戦記 番外編

2ちゃんねるで、スレッドが立ってました。

より詳しい分析などはこちらのほうが良いでしょう。

http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/sports/1162558662/l50

これまでに比べてレベルが高いだの低いだのいろいろと書かれているけど、今日のコンディションではあれはあれで良かったのでは?ミスが出た分立命館が不利になったって事かな。

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関立戦観戦記 3

さて、いよいよ後半戦。雨はますます強くなってきた。

後半は関学キックの立命館リターン。

前半と同じくSG体系からの攻撃で攻め、敵陣20ydsまで迫るも4thダウン。FGチャレンジしたが、左にそれてNGで、9-7のまま。

続いて関学の攻撃。ランを中心にしてゲインを重ねるも攻めきれず、こちらもFGトライ。が、今度は右にそれてNG。相変わらず9-7で関学リードのまま膠着状態のうちに3Q終了。

これまでずっと座ってたけど、雨が強くなるは、ズボンも濡れてくるわで退散。傘を差しながら立ってみることにする。で、メインスタンド側に移動する。

4Qに入って関学の攻撃。ゲインを重ねて敵陣に入り、左コーナーのパス。これには立命館DBがぴったりとついてたんだけど、ぴったりつきすぎててパスインターフェアランスの反則をとられる。チョット厳しいカナ?とも思えたけど、DBがレシーバーのほうを向きながらパスカットにいってたし、レフリーの目の前でのプレーだったので、やっぱりパスインターフェアだったんでしょう。オレもプレーを見て「ヤバイか!?」と思ったし。

で、一気に敵陣ゴール前10ydsに迫った関学はきっちりとTDをとって立命館を突き放す7点で、16-7とリードを広げる。後半に入って、多少押され気味ということなのか、立命館がいいところで反則をしてしまっている印象。このTDは特にそんな結果になってしまった。関学スタンドからはどよめくような歓声が上がる。オレの近くの人も大喜び。

で、その後試合はまたまた膠着状態に入ってしまう。そんな中、関学が敵陣3,40yadあたりでパント体型からパスを投げたが失敗したプレーがあった。RBへのダイレクトスナップからエンドへのパスだったけど、なんだかバレーのトスのような両手で投げてたように見えたぞ。で、そのときの体型では、これまでのパントでやってた様にガードは下がってなかった気がする(未確認ですが)。

そんなことはさておき、その後 危ういところもパスが通ったりして立命館はパスとランを織り交ぜてゲインを重ねて関学ゴール前に迫る。周りでは”絶対止めてー!”と叫んでいる女性の声。で、4Q残り1:51、そんな歓声にもかかわらず、立命館は左ロールアウトからのパス成功でTD。それまでも同じようなパスを投げようとしてたけど、関学DBがきっちりついててなかなかパスが通らなかったけど、今回はタイミングがぴったりあってパス成功でした。TFPも成功して14-16の2点差!1FGで逆転ですよ、それで逆転できる!!!で、残りは2分近くあるので、その可能性大!これまでたまってたものが爆発して立命館側スタンドは大盛り上がり。

当然その後の立命館キックオフはオンサイドです。会場の誰もがそれを予想して大いに盛り上がる。さてどうだどうだぁ!?

左ライン方向へキックされたボールは転々としながら関学ラインの頭を越える。もつれ合う両軍選手たち。「すわ、立命館が押さえたか!?」と思ったものの、最終的には関学選手がボールを押さえてた。残り時間を考えると、試合巧者の関学が無駄に相手にプレーをさせるとは考えられない。雨も降るし、ズボンは濡れてるし、次の予定が迫っているしで、私はこれで試合会場を後にしました。駅に到着する頃には、カウントダウンの声が聞こえてきたので、試合の趨勢は変わってないだろうと思いつつ電車にのり、しばらくして関西学生連盟のサイトを携帯から覗くと、やはりあのまま試合終了との掲示。

両軍ともに雨のなかお疲れ様でした。立命館の方々、来年もがんばってください。関学の方々、おめでとうございました。甲子園でもがんばってくださいな。

さて、総括ですが、両軍ともに拮抗したライン戦で、五分五分。雨中の試合で、ファンブルが出るなどボールが手につかない感もあったけど、試合としてはなかなかしまってましたね。多少の小競り合いもあったけど、両軍ともに全体的にきっちりとフェアにプレイしてたし、なかなか良かったと思います。そんな実力拮抗の両軍ですが、勝ち負けを分けたのはやっぱりミスですね。結果からみても立命館のセーフティーは痛かったし、4Qの関学TDシリーズのいくつかの反則は痛かったね。あれが無ければ、結果は変わってたかも。

まあ、”たられば”は禁物。いずれにせよ優勝した関西学院大学ファイターズには、甲子園でもがんばって欲しいですね。

以上、雨でずぶ濡れになりながら(チョット大げさ)の観戦報告でした。乱筆乱文お許しを。おしまい。

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関立戦観戦記 2

さて、いよいよ試合開始です。

関学 1stシリーズの攻撃。関学のSG対立命館は3-4(かな?)。サードダウンでパントとなったけど、立命館がいきなりタイムアウト。意味不明のタイムアウトでした。その後、関学は素直にパントで立命館攻撃。立命館のオフェンスは関学と同じくSG。関学のディフェンスは4-3(かな?)。ダウンラインメンは2,3人で両エンドはスタンディングで待機。後ろ重視っぽいディフェンスの為か試合開始直後はラインがコントロールされてて、立命館有利な展開な感じでFD更新するも、ファンブルでTO。関学の攻撃へ。

その後の攻撃で、関学もドローからロングゲインと攻撃するも、こちらもQBファンブルからのターンオーバーでダメ。雨の為か、両チームともにボールが手につかない様子。特に試合中盤まで関学QB#9はボールが手につかない様子でありました。

1Qの終わり頃に、関学ゴール前で立命館#84への右サイドへの崩れパスが通ってTD。TFPも成功で立命館7点のリードで1Q終了。

2Qに入って、関学もQBキープをキープレーにゲインを重ね、ゴール前。またまたQBキープで中央突破を試みるも、ファンブル。が、そのボールを関学OLが押さえてTD。ゴールも成功で同点になる。1Qは立命館ラインが優位だったが、関学ラインも踏ん張りはじめて互角の戦い。お互い真ん中は止まってるし、オープンもそれほど長いのは出ない。パスも通ったりQBサックだったりと一発デカイのが出ないので、それぞれTDはあげたが、膠着状況といった印象。スタンドでもたまに強い風が吹くが、グランド内はかなりの風が吹いていると思われる。両軍の応援団々旗を掲げる人は大変そうだ。

キッキングゲームは関学有利。きれいなスパイラルのかかったパントを蹴る。で、パント体系なんですが、ガード2人がスクリメージから下がって、通常RBがいるあたりに位置する珍しい体系。まあ、スクリメージのガードのところをあけても、フロック力のある選手が下がって守った方が良いのかもね。策士、関学的な体型であります。一方、立命館のパントは距離が稼げず今ひとつで、全体的にフィールドポジションは関学側が有利となっている。

前半終了直前、自陣ゴール前での4thダウンでパントを試みた立命館だったが、スナップが大きすぎてエンドゾーンを越えてしまいセーフティー。立命館にとって向かい風だったので、スナップが伸びすぎたのかな?結果、関学9点、立命館7点となり前半終了。試合途中にゲームクロックが見えないので、今ひとつはっきりしない気持ち。これは失敗だ。次回からは気をつけよう。

前半を終わって、両軍とも決定的なプレーがない。ディフェンスががんばっているので、パスが通ったり、ランが出たりもするが、プレーが繋がらない感じですね。それにしても雨が強くなってきて、応援団をはじめスタンドの人たちも大変だが、グランドにいるチアの女の子たちはもっと大変だろう。短いスカートで寒そうだ。(オヤジ的感想)

そんな中、ハーフタイムに立命館チアがタワー(ってのかな?みんなで一人を持ち上げるチアリーディングの技)を失敗して、一人地面に落下。しばらく立ち上がれなかった。雨で滑ったりしたんだろう。彼女大丈夫か?しばらく双眼鏡で様子をうかがっていたが(オレが見てもなるわけじゃぁないけど)、そのうち後半戦が始まったので、後どうなったかは不明。たぶん大丈夫だろう。(と、願っています。まあ救急車もサイレンは聞こえなかったので、大丈夫なんでしょう)で、前半スタッツが放送されたけど、よく聞こえなかったけど、ざっと聞くだけでは、両者拮抗している模様。

その競技場内の放送なんですが、関東のいかにも学生ですっていうのではなく、なかなか渋い声。が、関東の会場や、かつての関西の会場でも流されていたプレー毎の紹介はなし。反則やタイムアウト時などに時々流れるだけなので、ちょっと寂しい。もっとプレーを紹介してもいいんじゃないかな?

などと書きつつ、後半は次回。

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関立戦観戦記 1

月曜日朝イチからの仕事に絡めて行ってきました、関立戦。場所は神戸ユニバー競技場で、収容人員は4万人だそうです。やぱり会場から行って関東とは扱いが違うね。

で、前日から天気を心配してたんだけど、案の定 雨。初めは小雨程度だったけど、途中から風と一緒の横殴りの雨で、着ていたスーツはびしょびしょ。3Qまで座ってみてたけど、流れてくる雨でもスーツが濡れるので途中からは立って観戦することに。

まっ、そんな状況は予想してたんで、できれば屋根のある席で観戦をと考えてた。最寄り駅の神戸地下鉄総合公園駅についたのが試合開始45分前の13時15分ころ。駅は地上にあるので、電車の中から競技場が見える。するとスタンド最上段の通路にも人がかなり立っている様子。少し悪い予感がする。で、駅に降りると競技場に向かって老若男女が続々と歩いている。かなり悪い予感。競技場入り口でも多くの人がたむろしている。もっと悪い予感。

中に入るとその予感が的中し、雨がしのげる場所はぎっしりの人。メインスタンド側はホームチームの関学サイドなのだけど、関学ファンだけもう一杯。バックスタンドの立命館側はメインスタンドよりも人は少ないけれど、それでも雨の中、多くの人が傘を差しながら試合開始を待っている。その時点での目分量で約1万5千人程度の入り(連盟HPでは2万5千人と発表)。こないだの関東学生リーグA・B両ブロックの決勝戦で、満員といいながら約2500人程度なので、東西のフットボールに対する感覚の違いを痛感しますね。約十倍の観客差でした。

そんなわけで、雨がしのげる場所はないかとさまよう内に、電光掲示板下なら何とかなるかとそこに座ることにした。で、座ってから気がついたんだけど、そこではプレークロックは見えるけど、ゲームクロックは見えない。失敗したと思ったけど、雨に濡れるよりはまし。で、試合開始を待つことに。

試合開始に先立って、両チームのディフェンス・オフェンス両方のスターティングメンバーが放送される。関東の場合はどちらかだけだったと思うけど、ご丁寧な事です。その後は、両軍応援団によるエールの交換。見ててなんだかじーんとしてしまいました。

そうこうしているうちにコイントスの結果、関学がレシーブを選択しいよいよ14:00になり試合開始です。で、関係無いんだけど、試合開始前に選手がフィールドに集まって気合いを入れる事がよくある。立命館のそれは隣どうし肩を組み、左右に体を揺らしながら声を上げるんだけど、その右左の具合がちゃんとあってない奴らがいたぞ。強引に体を揺らしてたけどね。一方関学はふつうに声を上げるだけ。まっ、試合開始には歌を歌ってたけど。

さてさて、なかなか試合経過報告が始まりませんが、もう少しですので今しばらくお待ちください。

といいながら、次回に続く。

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関立戦 試合終了

関立戦 3Qは一進一退。4Q、関学が1TDあげて16-7とリードを広げる。一方、立命館も4Q残り1:51にTDバス成功で16−14の1FGで逆転可能な点差に。直後のキックオフでオンサイドをねらうも関学が押さえて万事休す。結果、16−14で関学優勝。甲子園ボウル出場を決めました。

もう少し詳しい観戦記は今夜アップ予定。刮目して待て!(なんて、大げさな)

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関立戦 前半終了

五分五分の試合内容。開始直後は立命館大が、前半終了間際はは関学がおしぎみ。前半終了直前の立命館パントのスナップミスでパンターの頭を越えてそのままエンドゾーン外へ。関学へセーフティー献上。その他両チーム1TDずつで、前半終了して関学9−7立命館。関学の2点リードで前半終了。

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