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内藤大助対亀田大毅の試合 その2

昨日の内藤・亀田戦については様々なところでいろいろなことが書かれているが、そのなかで「コレハオモシロイ」と思ったのが以下の内容。

「亀田大毅の試合終盤の反則行為は、故意に失格をねらったモノ。反則行為による失格ならば”若気の至り”と言い訳して、負けとして認めないと言い張ることもできる。しかし、結果は判定負け。目論見はもろくも崩れ去ったのであった」

そういう見方もあったかと目から鱗。いずれにせよ今後の亀田一家の出方が楽しみ。

それにしても、亀田家敗戦を受けて、マスコミ陣はバッシングに走ってる気がする。一方的すぎだぜ。気をつけろ。

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WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(11日・有明コロシアム)、亀田に初黒星をつけた。王者・内藤が世界初挑戦の同級14位、亀田大を最大10ポイント差をつけ3-0の判定で下し、史上最年長の33歳1カ月での防衛に成功した。内藤は序盤から着実に有効打を重ねる...... [続きを読む]

受信: 2007/10/13 01:14

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