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2007年11月25日 - 2007年12月1日

オレはやっぱり外国人には見えないか

横浜スタジアム帰りの羽田空港。手荷物検査場に並んでるとき 前にいたのが外国人4人連れ。チェック係のおにーさんが一人一人に英語で「バゲージ チェック なんたらかんたら」と英語で説明してた。ので、それに続いて並んでたオレにも英語で説明してくれたら面白いなぁ、と思ってたけど、案の定日本語で説明された。

残念。

オレとしては、日本語で「荷物を横にしてもよろしいですか?」と聞かれたときに「Sure!」って答えればよかったと後悔しきり。

これまた残念。

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Xリーグ ファイナル6 富士通×オンスカ 試合終了(速報)

Xリーグ ファイナル6 富士通×オンスカ戦終了。

結果 31対21で富士通の勝ち。

後半、#13富沢が奮闘でゲインし始めるものの、前半同様にラインの力差はいかんともしがたく終始 富士通リードのまま試合が進んでしまいました。

試合終了後、富士通選手、チアのお知り合いと思われる方々含めて、スタンドがいい感じに盛り上がっててよかったですね。さて、X JAPANボウルはどうなることか、楽しみですな。

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Xリーグ ファイナル6 富士通×オンスカ 前半終了

横浜スタジアムの試合、前半終了で、富士通17-0オンスカで富士通リード。

ライン戦を圧倒する富士通が終始試合をコントロール。オンスカはQB#13富沢が個人技で奮闘するものの、ラインだだ漏れでサックを逃げ回るばかり。

後半、ライン戦をどう立て直すか オンスカ。このまま一気にゆくのか富士通。

長居の松下とオービックは3-0で松下リードとの場内放送あり。

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Xリーグ ファイナル6 富士通×オンスカ

本日12月1日土曜日です。いま11時40分です。横浜スタジアム、内野席入り口5番前のベンチにいます。今日はXリーグのファイナル6 富士通×オンスカ戦がここで開催されます。出張がらみで見に来ましたが、現時点でまだ開場されておりません。見に来た人たちがちらほらと周りでたむろしている状況です。開場は12時かな?早く入れろ。

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「黒本」読了

出張の車中で読む軽い読み物として100円で古本屋で見つけたのがこの「黒本」

で、中身は「平成怪談実録」と銘打ってあるだけあって、人々が体験したという「怪談」を集めたという体裁。実際に取材して集めたんだろうけど、文章がヘタ。

この本と同じような内容で「新耳袋」というのがあるけど、こっちのほうが面白い。

どちらもきちんと起承転結がなくて投げっぱなしな印象を受ける内容なんだけど、「新耳袋」のほうが投げっぱなしなりにきちんとまとまってて、それでいて不思議な余韻を残してて読んでて面白いし怖い。

一方 「黒本」は話を並べただけで、因縁話にもなりきれてないし、かといって不思議な余韻もなく、「なんでそーなの!?」という印象が残るだけ。

作者は一応 小説なども書いてるみたいだし、新潮文庫から出てるわけだし、もう少し文章を検討された方がよいんではないでしょうか。かかれた内容も理解しづらい所もあるし(オレの理解力不足のみが原因か?)。

で、評価は30点。

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珍しい特急券を見ました

出張で東北のH町に行きまして、そこにあるH駅で特急券を買ったんだけど、みどりの窓口でびっくり。

クレジットカードが使えないといわれたのは、地方の小さな駅ではたまにあることなんで まあよしとしても、指定席特急券を買うときにいきなり電話をかけ始めたのはびっくりしましたね。

窓口中には端末がおいてあったんで、てっきりそれを操作して指定席の予約を取るんだとばっかり思ってたら、「今話し中だから、ちょっと待ってください」と言われ、「話し中ってなんだ?いまどき回線ビジー?」と思って駅員のおっちゃんを改めてみると電話をかけているのに気がついた。で、しばらくして相手に繋がったみたいでその話してる内容を聞くと、「じゅーいちがつ、さんじゅーにち、○○○ごじゅーごう、じゅーろくじ、じゅーろっぷんはつ・・・」などとオレの席を確保するために連絡を取っていた。んで、無事予約が取れて渡された特急券を見ると、これが手書きのヤツ。オレも全国いろんな所に出張して、いろんな駅を利用したことがあるけど、これは珍しい。一度 長崎の小さな駅でクレジットカードを使おうとしたら 使えないと断られたけど入場証明書っぽい感じの紙を渡されて「これを見せて降りる駅でクレジットカード使って精算してください」と言われたことがあった。それに匹敵するくらいの珍しさ。両方の駅ともに、いかにも地元の気のいいおっちゃんが対応してくれたのも一緒。利用には不便だったけど、駅員さん対応の感じはとてもよかったね。

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やくみつる 出過ぎ

朝青龍と亀田大毅の”謝罪”会見が開かれて、それに対するコメントをいろんな人がいっている。そのなかで、どこのメディアでも出まくってるのは やくみつる氏。二人に足を向けて寝れないね。

で、この”謝罪”会見ですが、誰に対する”謝罪”?別に謝罪なんてしなくてもいいと思うんだけど。会見するなら、これまでの経緯の説明をすべきだったと思うんだけど、両会見ともにそこん所がはっきりしない。

いずれにせよ、次にどう結果を出すかですね。TVのワイドショーでは「彼らは本当に反省してるでしょうか?」というアンケートをとってたけど、別に反省してなくていいじゃん。きちんと強い選手として自身をアピールすればいいと思うよ。プロスポーツ選手ならまずそれ。それだけ。

それにしても やくみつる 出過ぎ。

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オフィスデポ リーガルパッドですが

出張先で、オフィスデポのリーガルパッドにOHTOリバティで文字を書いてると、用紙の下半分でインクの乗りが悪い。時々かすれたりする。

もっともあまり良くない紙質だし、インクの乗りが悪いこともあるだろう。上半分を書くうちに、手の脂が下半分に付着してインクの乗りが悪いのかもしれない。今までそんなことは無かった(気がする)ので、おそらく個体差なのかもしれない。よくわからない。

まあそんなわけだけど、取り急ぎOHTOリバティの水性インクからゼブラのゲルインクリフィルに入れ替えてみましょう。書き味は如何に。かつて、このインクをLAMY Tipoに入れて使ってて、全く問題が無かったのでたぶん大丈夫だろうとの楽観論。

それにしても、鉛筆はエライ。リーガルパッドだろうがナンだろうが、紙質など端から問題外。どんな紙にもさらさら書ける。机にも書けるしね。

やっぱ、鉛筆最強。

この間オフィスデポで箱買いした(っていうか、1ダースの箱単位での販売のみ)ペーパーメイト「ミラド」の鉛筆はなかなか良い。ボディに「MIRADO Classic」と印刷してあって、前にロケットシップでかったヤツとはブランド違い。ロケットシップのヤツは、消しゴム部分が硬すぎて使い物にならなかったけど、今度のはトンボに負けてないぜ。トータル的な品質(っていうか、丁寧さ)は、もちろん日本のトンボ製には負けるけど、映画に登場する黄色い鉛筆ってこれだ、的な、アメリカ製鉛筆の使い心地はマル。

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