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2009年8月

ラジオで読まれた

「小島慶子のキラ☆キラ」のコーナー、「赤坂ブロガーまつり」に投稿したこのブログの投稿が番組で読まれた。

読まれたのはうれしいけど、話題としてあまり盛り上がらず ちょっと残念。

次は小島慶子さんがもっとコウフンするような記事を書こう、と 心に誓った。

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夏終了は何月何日か

クールビズの終わる日。だから9月30日。サラリーマンにとって、クールビズの実施はとてもありがたいです。が、一方、みょーに派手なシャツきたり、一昔前の「チョイ悪オヤジ風」な胸ボタン3つ開けっぽい着こなしが蔓延したりで、その点は勘弁してください。




コネタマ参加中: あなたにとって、夏終了は“何月何日”?

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万年筆の携帯方法

万年筆を持ち歩くときには、前にかった太めのペンであれば一本入れればほぼ一杯になる革製のペンケースに入れてますが、やっぱり胸ポケットにさして歩くのが王道だと思います。が、新しく買ったプロフィットスタンダード14は、しばらく胸ポケットに入れてたりすると、書き始めにインクが出てこない。胸に挿してると、ペン先が上を向くことになるので、インクが下に落ちてしまうのが原因だろうと簡単に推測は付くけど、それじゃぁちょっとねぇ、とおもって、ほかの万年筆で試してみると、ほかのヤツは書けなくなることがない。ペリカノJr.もカスタム74も。なので、スタンダード14は新しいからまだインクがいきわたってないのかなー、でもペリカノJr.はこないだ洗ったばっかりだけどなー、ペン先下にしてたらインク漏れ漏れっぽいしなー、じゃぁカートリッジ使ってるからかなー、でもコンバーターにしたら出先でインク切れに対応できないしだからカートリッジで使ってるんだけどなー、といろいろと考えております。本当のところはどうなんだろう。スタンダード14はしばらくうちで寝かして保存しつつ使い続けてみて、その後にきらびやかに胸に挿してみましょう。そうしましょう。

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試験勉強をするために

秋の情報処理技術者試験のために、勉強しなければならない。が、やっぱりなかなか始められない。なので、セーラーのジェントルインクのグリーンを買って、ペリカノJr.にコンバーター入れて使ってみました。明るいグリーンでキレイキレイ。新しい筆記具を手に入れると、やたらと文字を書きたがるので、これで少しは勉強するんじゃないかという作戦。

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Twitter転載コーナー

このブログはTwitterへ自動転載されるので、この書き込みはTwitterに転載されて、そこにはTwitterからの転載があって・・・、と無限ループになりついにはブラックホール化するかもしれない危険を冒しつつ転載します。

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    Twitterへの自動転載機能

    ココログからTwitterへの自動転載機能は実現されてないけど、Twitterfeedという無料サービスを利用すれば、自動的に転載されます。ホリエモンのブログをみて知りました。だから、このブログも自動で転載されますよ。(たぶん)

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    パイロットとセーラー その2

    新しく買ったセーラープロフィットスタンダード14ですが、快調です。で、こいつを使い始めてからなんですが、パイロット カスタム74もなんだか使いやすくなりました。なぜか。理由は不明。で、改めて書き心地などを試してみると、前ほどパイロットが固いという印象はなくなりました。っていうか、プロフィット21とカスタム74の書き心地の差が少なくなったような気がする。これまでの印象もあくまで印象であって、客観的な感想では全くなかったのだろう。フラシーボ効果だ。

    で、あらためての感想ですが、ペン先の固い、柔らかいはよくわからなくなった。どちらかといえば、セーラー軍団の方が、紙にあたってかりかりっぽい音がする気がするので、堅さから言えばこちらの方が固いのかも。

    一方、書いたときの線の太さですが、中細、中ともにセーラー軍団は自分の思ったとおりの太さの線が書ける印象。水性ボールペンなどを使ってる感じですね。が、一方パイロット軍はセーラーと比べてたっぷりとインクが出てくるせいか、太めのデレーっとした線になる感じ。文字を書くと線の途中にインクだまりが出来たりとインクが思った以上に紙上に広がるので、筆に墨をたっぷり含ませて書いた感じ。

    どちらがよいかは好みで、字がうまいヒトは変化がつけやすいと思われるパイロット軍が好みなのかもしれないけれど、オレとしてはセーラー軍団に軍配を上げます。(長刀研ぎを使うと、また印象が違うかもね)

    追記)
    ペンの大きさは プロフィット21>カスタム74>プロフィットスタンダード14 で、スタンダードはちょっと安っぽい印象もあります。そういう伝でいえば、プロフィット21銀の太めのペン軸は高級感もそこそこあって、とても気に入ってます。こうなるとプロフェッショナルギアも買ってしまうかもね。あと半年画面せよ、オレ。

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    パイロットとセーラー

    今年の春にパイロット カスタム74を購入したけど、どうにもしっくりこない。インクの出が悪い気もするし、セーラー プロフィット21に比べて、ペン先のさらさら感が全然違う。個体差かもしれないし、価格差かもしれない。で、セーラーの同じくらいの値段のヤツはどうなんだろうと思い、それでも「プロフェッショナルギアのほうがペン先がツートンでカッチョいいしなぁ」などと心移りしたりしそうになったりしたけれど、アマゾンで安いのが出てたので秋に受ける情処試験の問題集と一緒に買ってしまいました。

    静岡あたりの地震で東名高速が一部通行止めになってるので到着が遅れるかと思いつつ、これまでよりちょっとだけ遅いくらいで無事到着。(12日の夜10:00頃に注文して14日の19:30ころ配達)さすがアマゾン。これじゃ実店舗が勝てるわけない。が、今回はそんなことが話題ではない。新しく手に入れたセーラー プロフィットスタンダード14(M)はどうかってことです。で、使ってみて感じたのは「やっぱり、オレにはセーラーがピッタリだ」ということ。同じ14金ペン先だけど、インクの出方がとてもスムース。今回はカートリッジにしてみたけど(じぇんとるインクの青。色目はパイロットのブルーブラックとほぼ同じ印象)、差し込んだ直後から、するするのさらさらの素晴らしい書き心地。14金だから21金よりも少し固めなのかどうかと思ったり、同じくらいの値段だからパイロットと書き味が大して変わらないのかとも思ってたけど、圧倒的に書き味が良い(っていうか、パイロットと比較して絶対にオレ好み)。実売1万円を切ってこの書き味とは、良い買い物をした気がします。あとは秋のITステラテジスト試験に合格するのみ。(どうか?)

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